3月2日(土)・3日(日)に開催される、九州アジアリーグリョーユーパンチャリティーカップの配信が決定いたしましたのでお知らせいたします。
投稿者: admin
2024シーズン 公式戦ルール
ヤマエグループ九州アジアリーグ 2024シーズン公式戦ルールおよびリョーユーパンチャリティーカップの試合ルールは以下の通りです。
選手契約(2月25日)
【自由契約】
◆北九州下関フェニックス
投手 松本直晃(#66)
内野手 西岡剛(#7)
なお、西岡剛は総監督専任、松本直晃は監督専任となります。
監督交代のお知らせ(2月16日)
北九州下関フェニックスの監督交代が決定いたしましたのでお知らせいたします。
【新監督】
松本直晃
※前監督の西岡剛は総監督に就任いたします。
2024シーズン福岡ソフトバンクホークス戦試合日程のお知らせ
ヤマエグループ九州アジアリーグ2024シーズン福岡ソフトバンクホークスとの試合日程が決定いたしましたのでお知らせいたします。
退任のお知らせ(2月15日)
火の国サラマンダーズより以下の1名が退任いたしましたのでお知らせいたします。
【監督】
ボビー・ローズ
※なお、荒西投手コーチ兼任選手が監督代行を務めます。
2024シーズン日程のお知らせ
記録員募集のお知らせ
この度九州アジアリーグでは記録員を募集いたします。
ヤマエグループ 九州アジアリーグ 記録員 募集要項
【応募資格】
・年齢・性別不問
・野球の記録(スコアブック)の記入の知識・経験がある方。
・熊本県、大分県、福岡県、宮崎県、佐賀県の試合開催地の付近に在住もしくは試合会場まで自力で移動できる方。
【応募方法】
Google Fomesにて申込。
https://forms.gle/gC2BqeMXwW4zu5JB8
申込後担当より直接ご連絡いたします。
【業務内容】
当リーグの公式戦における記録員業務(3月~9月/主に熊本市、大分市、北九州市、宮崎市等 球団所在県)
【待遇】
リーグの規定による試合報酬制(雇用契約ではありません)。
※詳細はリーグより連絡時に説明いたします。
【注意事項】
日本高等学校野球連盟に加盟の高校野球部・全日本大学野球連盟に加盟の大学野球部に所属の方は日本学生野球憲章により応募できません。
ヒット・エラーの判定や自責点・責任投手(勝利投手・敗戦投手・ホールド・セーブ)の判断はリーグ職員が行います。
リーグ職員の判断のものを用紙に記入していただける方を募集いたします。
記入方法は指導の上、リーグ統一用紙に所定の書式のものにて記入していただきます
リーグに記録員として契約していただいた上で、公式戦にてご都合が合う日にて担当していただきます。
不明な点は下記連絡先までご気軽にお問い合わせください。
【記録員募集に関するお問い合わせ先】
一般社団法人九州アジアプロ野球機構 記録員募集係
担当 : 寺本
TEL:080-6676-7264 (平日10時~17時)
計測員募集のお知らせ
九州アジアリーグではピッチクロック導入に伴い機器を操作する時間計測員を募集いたします。
ヤマエグループ 九州アジアリーグ 時間計測員 募集要項
【応募資格】
・年齢・性別不問
・野球の知識・経験がある方。
・熊本県、大分県、福岡県、宮崎県、佐賀県の試合開催地の付近に在住もしくは試合会場まで自力で移動できる方。
【応募方法】
ご応募はこちらのリンクから。
https://forms.gle/gC2BqeMXwW4zu5JB8
申込後担当より直接ご連絡いたします。
【業務内容】
当リーグの公式戦における計測員業務(3月~9月/主に熊本県、大分県、福岡県、宮崎県等の試合開催球場)
【待遇】
リーグの規定による試合報酬制(雇用契約ではありません)。
※詳細はリーグより連絡時に説明いたします。
【注意事項】
日本高等学校野球連盟に加盟の高校野球部・全日本大学野球連盟に加盟の大学野球部に所属の方は日本学生野球憲章により応募できません。
【計測員募集に関するお問い合わせ先】
九州アジアベースボールリーグ株式会社
担当 : 寺本太誠
TEL:080-6676-7264 (平日10時~17時)
ピッチクロック導入のお知らせ
九州アジアベースボールリーグ株式会社(本社:熊本県熊本市 代表取締役 徳丸哲史)は、2024年シーズンより試合時間短縮を目的とし、ピッチクロックを導入いたしますのでお知らせいたします。
対象試合:ヤマエグループ九州アジアリーグ全公式戦・九州アジアリョーユーパンチャリティーカップ
設置箇所:バックネット・バックネット裏観客席
導入目的:試合時間短縮のため
ルール:2024公式戦ルールとともに発表
【リーグ代表 徳丸哲史のコメント】
この度、九州アジアリーグではピッチクロックの導入を決定いたしました。
2023シーズン全試合の平均試合時間が3時間9分であった現状を踏まえ、リーグの目標である2時間50分を目指すための施策になります。
MLBでは平均試合時間が24分短縮されたという効果も出ています。
国内のプロ野球では初となるピッチクロックを導入により、九州アジアリーグはスピード感のある試合を展開してまいります。